◇カメラマンご紹介◇
- 柳沼信太郎
- 1957年8月17日生まれ
- 昭和52年 東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業
- (株)チェリー商事、熊本県山鹿市第二梅田写真場を経て(株)カタソネ代表取締役就任
現在、郡山テクノデザイン専門学校写真講師
- 専門職歴
- 福島県写真商業組合理事
- 福島県カメラクレジットチェーン会会長
- NPO法人芸術の森(郡山写真美術館設立準備室)理事
- 郡山テクノデザイン専門学校非常勤講師
- 日本商業写真家協会会員
- 東北PGC会員
- 東北PPS会員
- ネイチャーフォトセミナー田村会長
- 船引町ビデオクラブ会員
- 船引町文化団体連絡協議会理事
- 船引中学校同窓会会長
- 田村郡テニス連絡協議会理事
- ふねひきパークテナント会会長
- (社)田村青年会議所OB会会員
- 船引町国際交流協会理事
- 講師歴
- 船引町公民館主催生涯学習写真講座3期努める
- 県生涯学習写真講座講師3期努める
- 郡山テクノデザイン専門学校写真講師
◇ご挨拶◇
撮影を担当している柳沼です。
私の撮影で心がけていることは、お客様にいかに自然体になっていただくかということです。
お客様のほとんどはスタジオで撮影されることに慣れていらっしゃらないので、そのままの状態では緊張した顔にしか撮れません。
ほとんどのお客様には、その場ではじめてお会いします。
お客様とカメラマンとのコミュニケーションがとれ、信頼関係ができて、お客様がいつもの自分の状態に戻って始めてスタートラインに着けたと思うのです。
お客様が満足される写真を撮るということは、そこからはじまります。
写真は誰でも撮れる時代になりましたが、”満足される1枚”はなかなか手に入りません。私はお客様がその1枚を得るためのお手伝いをしております。
よい写真はカメラマンだけで撮れるものではなく、よい写真を残そうという気持ちがお客様と通じあったときに生まれるのではないか、と思います。
七五三のお子様でも同じです。とくにお子様の場合、撮影者の視線をお子様と同じ高さにしなければ、良い写真は撮れません。
日々、お客様が満足される1枚を撮れるよう、努力しております。遠くてご来店いただけない場合、出張撮影も致しております。
お気軽にご利用いただきますようよろしくお願い致します。
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